【医薬品】 セルノスジェルで巨根育成 塗布の量はどのくらい? 

まえがき 長いですが必ずお読みください。

セルノスジェル 及び セルノスは男性ホルモンを補填するために使われる”医薬品”です。

管理人が独自の用法となってます。誰にでも推奨できる方法ではありません。

また、当ページで取り扱っている製品の取り扱いには十分にご注意ください。

 

以前のセルノスジェルの説明につきまして、下記ページをご覧いただければとおもいます。

【医薬品】 セルノスジェル 巨根を目指そう!塗布のタイミング、場所、服用タイプとの違いは?

セルノスジェルの塗布の量はどのくらい?

管理人がずっと愛用している製品のセルノスジェルです。当サイトで最も売上を出していた商品の一つになります。セルノスジェルは名前の通りジェル状、つまり、半液状となっているテストステロンを補填する外用薬になります。管理人はツイッター(現在:X)にて、少量を陰嚢に塗布しているとツイートしたことがあります。しかしながら、具体的にどのくらいの量を塗布しているとは写真付きで一度も説明しておりませんでした。

 

 

 

余談ですが、開封は斜めに切っています。

そのほうが、ジェルの量を調整が容易です。

管理人はズボラですのでクリップなどせずこのまま立てて保存しています。

今のところ”使い切る前にアルコールが飛んでしまう”ことはありません。

 

塗布する量は写真の程度で十分です。

どのくらいか?と言われると難しいです。

予想ですが、均すと“1円玉2枚くらい”の量です。

そして、このまま、陰嚢へ塗ります。

少しわかりにくいかもしれません…。

 

セルノスジェルを陰嚢に塗布する際の注意する点は、アルコールが割と強いので陰嚢へ塗るとそれなりに“しみるような痛み”があります。それを軽減する方法としては風を当てるのが一番です。管理人の場合は塗布後にすぐ肌着をつけずにドライヤーや手団扇で風を送って1分くらいしてから肌着を着用します。アルコールを完全に飛ばしてから水をつけて塗る方法や海外でよく行われている方法では”DMSO”という経費系ケミカルを使う方法もあります。管理人はあくまでも安全をモットーにしていますので、あくまでもそのまま陰嚢へ塗布するという方法を採用しています。

陰嚢へ塗布する理由

結論から、陰嚢へ塗布する方法が一番吸収すると言われているためです。取り扱いサイト様では陰嚢への塗布とは書いておりませんが、メンズヘルスのクリニックでは陰嚢、あごの下、腹部などに使用します。

文字を稼ぐために長々と説明させていただきますと、セルノスジェルをはじめとしたテストステロンの塗布剤は皮膚の部分による吸収力と血流量によって影響が異なると言われています。セルノスジェルは直接血管へ注射する製品では無いので血流量よりも皮膚からの吸収量を重視しています。具体的によく利用されている顎の下や腹部よりも約40倍以上の吸収量と言われています。

巨根育成とは関連性はありませんが、Dクリニック様のサイトから、陰嚢への塗布による吸収力が高いという旨のデーターを引用させていただきました。

https://menshealth.d-clinicgroup.jp/menu/testosterone_replenishment/

性欲亢進が凄まじい

当方の個人的な感想として、やはり、テストステロンジェルを塗布すると性欲が著しく亢進します。管理人はまもなく40歳です。そんな状態でもセルノスジェルを塗布すると、オナニーの回数が増えます、また現在でも仕事帰りの19時から就寝時の23時の4時間で3回は自分でできてしまう程です。

3回目となると、残念ながら精子の量は少なく、それを増やすにはアルギニンやシトルリンにキレート加工された亜鉛などのサプリメントを飲用するなど他の成分が必要になります。今回は割愛します。また朝勃ちも管理人は必ずあります。

余談ですが、管理人の趣味で恐縮ではありますが、シアリス(タダラフィル)orバイアグラ(シルデナフィル)などのED薬とのシナジーでとんでもない勃起力を得てオナニーをすることもあります。その場合は未だに4時間で5回以上オナニーをしてしまいます。因果関係はわかりませんが、確かに性欲亢進した状態で得る硬いペニスにED薬による硬いペニス。そして両方利用した場合とそれぞれ違う感覚があります。

性欲亢進も多少のデメリットがあります、それは、ここまでオナニーをしてしまうとセックスができなくなる、つまり膣内射精障害になってしまう可能性があります。注意しましょう。

クロミッドをお忘れなく

 

 

クロミッドはホルモンバランスをもとに戻す作用があると言われています。また、本来のホルモンバランスを整える医薬品とも言えます。

そこで、疑問がでてくるかとおもいます。テストステロンを補填しているのにどうしてバランスを取ることが必要なの?と思われるかとおもいます。

とても万能なセルノスジェルの成分であるテストステロンは本来、睾丸で作られる男性ホルモンです。ところがジェルをつかって外部から取り入れているために、長く使い続けてそれに頼り切ってしまうと睾丸が“テストステロンは豊富に出ていると勘違い”してしまいます。

この勘違いから自分の睾丸からテストステロンを作らなくなってしまいます。よって、ずっとセルノスジェルを使い続けるというわけには行かず、使わない時期をつくる必要があります。そのときに活用するのがクロミッドです。

男性が使うには主にテストステロンをつかったアナボリックステロイドによる筋力アップの副作用を軽減する目的でつかいます。その目的は経口から接種した多くのテストステロンやステロイドにより睾丸が作れなくなってしまったホルモンをクロミッドを服用し、自力で戻すための医薬品です。

なので、相当ハードなことをしなければ管理人は必要ないと思っています。しかし、当サイトでは説明する以上は細心の注意をはらう必要があるとおもっています。

よってクロミッドについても取り上げております。

 

購入リンクは下記をクリック後 商品を検索してください。

 


⇢画像をクリック後 セルノスジェル で検索

当サイトでいままでリンクを貼っていた医薬品につきまして、薬機法の改定により現在個人輸入(購入)を行うにあたり、ご自分で ”成分名” および ”医薬品名称”を入力する必要があります。

よって、当サイトからの直接リンクによる購入ができなくなり、アフィリエイト紹介報酬が廃止されました。よって今後は当サイトによる医薬品の報酬は発生しませんのでご安心(?)してご購入いただければと思います笑

今後は上部の画像バナーをクリック後に販売サイトにて”医薬品名”または”成分名”を検索のうえご購入くださいますようよろしくお願いいたします。

いままでご購入なさっていただいた皆様の報酬によって、当サイトは支えられておりました。

これまで本当にありがとうございました。

これからも巨根育成.comをどうぞよろしくお願いいたします。

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